お知らせ一覧
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「ジャパン バリスタ チャンピオンシップ2026」ゴールドスポンサーに就任
日本スペシャルティコーヒー協会(SCAJ)が開催する「ジャパン バリスタ チャンピオンシップ2026(JBC2026)」において、昨年に引き続き2年連続でゴールドスポンサーを務めることをお知らせいたします。
ジャパン バリスタ チャンピオンシップは、バリスタがエスプレッソを中心としたドリンクの味や技術、プレゼンテーションを競い、日本一のバリスタを決定する競技会です。
2026年大会は東京・大阪での予選を経て、10月14日に準決勝、10月15日に決勝が東京ビッグサイト「SCAJ2026」イベントステージで開催されます。優勝者は日本代表として、2027年に東京で開催予定の「World Barista Championship 2027」へ派遣されます。
老舗傘メーカーと作る、新しいおもてなし
店舗でご利用いただくオリジナル傘のリニューアルについて、オーロラ株式会社HPにてご紹介いただきました。1896年創業の老舗傘メーカー・オーロラ株式会社とのコラボレーションにより、機能性とデザイン性を兼ね備えた一本に生まれ変わっています。雨天時はもちろん、強い日差しの中でのご移動や屋外でのお車をご覧いただく際にも快適にお過ごしいただける新しいおもてなしを、ぜひご覧ください。
詳しくはこちら茨城トヨペット、能登半島地震の復興支援へハイエースを寄贈。移動と物資運搬をモビリティで支援。
茨城県大子町で生まれた支援のつながりを石川県珠洲市へ。
茨城トヨペット株式会社は、2026年7月24日、能登半島地震の復興支援の一環として、石川県珠洲市を拠点に活動する一般社団法人災害支援STRANDER(ストランダー)へ、支援車両としてトヨタ ハイエース1台を寄贈しました。
同日、茨城トヨペット本社で寄贈式を開催し、代表取締役社長の幡谷俊一郎からSTRANDER代表の橋爪氏へ、車両を贈呈しました。寄贈したハイエースは、支援スタッフやボランティアの移動、支援物資の運搬など、能登半島における復旧・復興支援活動に活用されます。
茨城で受け取った支援のバトンを、能登へ。今回の取り組みの原点は、2019年の台風19号により、茨城県大子町が大きな水害に見舞われた際の支援活動にあります。
当時、被災地ではボランティア活動に必要な車両が不足していました。その状況を知った茨城トヨペットは、ロックバンド・MAN WITH A MISSIONのTOKYO TANAKA氏を通じ、社内外の協力によって十数台の車両を手配し、被災地での活動を支援しました。その後、能登半島地震が発生。現地でも支援活動に必要な車両が不足していることを知り、「茨城が支えていただいたからこそ、今度は私たちが力になりたい」との思いから、今回の寄贈が実現しました。
本取り組みは、TOKYO TANAKA氏が継続して取り組む災害支援活動「#サポウィズ」および全国災害支援プロジェクト支援の現場を支えるハイエース災害支援の現場では、支援スタッフの移動や物資の運搬、被災地域の巡回などに使用する車両が、活動を継続するための重要な役割を担います。
多くの人が乗車でき、物資も積載できるハイエースを寄贈することで、必要な支援を必要な場所へ、より迅速かつ確実に届ける活動を支えます。
カーライフマガジン『SUNSUN drive』最新号を発行
豊かなカーライフを提案する情報誌『SUNSUN drive』の最新号が完成しました。
特集では、霞ヶ浦湖畔のおすすめドライブスポットをご紹介します。
2026 SUMMER
SUNSUN drive 07 《VOL.79》
深呼吸する夏
ぜひ、茨城トヨペット店頭またはオンラインにてご覧ください!
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